キッチンシンク 人工大理石製

キッチンシンク素材 人工大理石

人工大理石製:大理を似せて作った代用品として一般的に使われています。アクリル樹脂やポリエステル樹脂を主成分としているので、耐熱性が高く、傷もつきにくく、近年人気の高い素材です。

メリット:加工性や着色性に優れており、”型”さえあれば、量産性にも秀でている。割れにくく、耐久性もある為、ステンレス製と同様、幅広く利用されている。

デメリット: 固いスポンジなどで手入れをする際に傷が付きやすい。

ポイント:傷つきやすい素材ではあるので、カビの除去やお掃除をする際は、スポインジや歯ブラシなどを使って、優しく落としていきましょう。

 

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